スクワットの注意

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おそらく続けていくことで足やせにもきっと効果があると思われるスクワットをがんばってやってみましょう。ただし、ただのひざの屈伸運動だけにならないようにこつがいります。まず、壁や扉を目の前にしてつま先が壁のきわに、当たるか当たらないかぐらいの姿勢で立ちます。


そこから、ゆっくり腰を落としていきます。中腰で止めます。壁を目の前にして立つのは、ひざが前に出ないようにするためです。すると、太ももに力が入ります。これが大事なポイントです。ひざが前に出ないようにすることで単なる屈伸運動ではなくなって、有効な無酸素運動になります。
手の位置は、反動を付けないようにするために、後ろで組むか、だらんとさげていてもいいでしょう。

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このページは、birdが2009年11月 1日 21:08に書いたブログ記事です。

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