メガネ屋の嫌な思い出

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日常的にメガネをかけている私は、眼精疲労がひどくなってくると、メガネ交換
の合図だったのですが、お金がない時とかメガネを買うことができず、眼精疲労に耐えながら
、度の合わないメガネを使い続けていました。

メガネが安い!ってのを売り物にしていたメガネ屋は昔からたくさんありました。

広告にのっていたメガネ一式の値段は安いように見せかけてたけど、

付いてくるレンズはガラスのレンズだったので、お金を追加してプラスチックレンズに

交換しなければなりません。

そうすればすぐに3万円以上かかってしまいます。

広告では7800円とかだったのに・・・だまされた感が強かったです。

今でもそういう店あるんでしょうか?今なら、虚偽広告もんだぞ~

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このページは、marimoが2009年7月10日 02:30に書いたブログ記事です。

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